私は洋楽のメタルが好きなのですが、以前メタルバンドのTシャツを買っていた事があります。
今日部屋の片付けを行なっていると、その恥ずかしいメタルTシャツが発掘されましたので、ご紹介します。
メタルでいうジャンルは、初期はスラッシュメタル、次にメロディクデスメタル、今はエクストリームメタルって感じなんですが、もうよく分からん。
アルバムのジャケットを見て頂くと分かる通り、全てに鎌を持った死神がいるんです。物騒ですね。
よって、Tシャツなどのグッズにも大体死神がプリントされています。
うーん、中二病を患ってしまった男の子が大好きそうなTシャツです。
私も中二病だったのでしょうか。真相は闇の中です。
初っ端から大変痛々しいTシャツです。
Lightning handって名前のTシャツになるのですが、死神が我々を地獄に誘うかのように手を差し出しております。みんな気を付けるんだっ。
これを着て外を出歩くなんて私には恐ろしくてできません。
このTシャツを視界に入れてしまった人は、たちまちその死神の誘いに翻弄されてしまうことでしょう。
・・・いや、失笑を買うだけなんですが。
まぁ彼らのライヴくらいでしか着ることはないでしょう。
そうやって普段見せることのない自分をさらけ出すのがメタラーなのかもしれません。
恥ずかしいですが、割とマシでカッコイイTシャツ。珍しく死神がいない。
メンバーが5人の時のTシャツです。
少し前の話になるのですが、ギタリストのローペって人が脱退してしまったのです。
他メンバーよりも年齢が一回り上のベテランだったのですが、脱退は衝撃でしたね。
そんなこんなで現在は4人で活動中なので、レアなTシャツかも。

これはChildrenOfBodomのリーダー、アレキシ・ライホが企画したブランド「WildChild industries」のTシャツ。
残念ながら、そんなにダサくない。
しかし現在この「WildChild industries」の公式サイトは、ドメイン切れか何かで消滅しています。
やる気出せ、アレキシ。
最後にスゴイのがきましたね。血が飛び散っております。
何回かこれを着て学校に行ったような気がします。恥ずかしいです。
こんなん着て夜歩いてたら、警察に捕まります。
こちらは彼らの6枚目のアルバム「Blooddrunk」のパーカーです。
以前のアルバムよりもダークな作風になっておりましたが、評判はあまりよろしくありませんでした。
それでも買ったのは、それだけこのバンドのことが好きだったからでしょう・・・。
最近は全く聴いていませんが、久しぶりに聴いてみるのも良いかもしれません。


今日部屋の片付けを行なっていると、その恥ずかしいメタルTシャツが発掘されましたので、ご紹介します。
紹介するのはChildren Of BodomのメタルTシャツ
メタル大国フィンランドでは知らない人はいないのではないかってくらい有名なバンド「Children Of Bodom」。メタルでいうジャンルは、初期はスラッシュメタル、次にメロディクデスメタル、今はエクストリームメタルって感じなんですが、もうよく分からん。
アルバムのジャケットを見て頂くと分かる通り、全てに鎌を持った死神がいるんです。物騒ですね。
よって、Tシャツなどのグッズにも大体死神がプリントされています。
うーん、中二病を患ってしまった男の子が大好きそうなTシャツです。
私も中二病だったのでしょうか。真相は闇の中です。
恥ずかしいTシャツその①

初っ端から大変痛々しいTシャツです。
Lightning handって名前のTシャツになるのですが、死神が我々を地獄に誘うかのように手を差し出しております。みんな気を付けるんだっ。
これを着て外を出歩くなんて私には恐ろしくてできません。
このTシャツを視界に入れてしまった人は、たちまちその死神の誘いに翻弄されてしまうことでしょう。
・・・いや、失笑を買うだけなんですが。
まぁ彼らのライヴくらいでしか着ることはないでしょう。
そうやって普段見せることのない自分をさらけ出すのがメタラーなのかもしれません。
恥ずかしいTシャツその②

恥ずかしいですが、割とマシでカッコイイTシャツ。珍しく死神がいない。
メンバーが5人の時のTシャツです。
少し前の話になるのですが、ギタリストのローペって人が脱退してしまったのです。
他メンバーよりも年齢が一回り上のベテランだったのですが、脱退は衝撃でしたね。
そんなこんなで現在は4人で活動中なので、レアなTシャツかも。
恥ずかしいTシャツその③

これはChildrenOfBodomのリーダー、アレキシ・ライホが企画したブランド「WildChild industries」のTシャツ。
残念ながら、そんなにダサくない。
しかし現在この「WildChild industries」の公式サイトは、ドメイン切れか何かで消滅しています。
やる気出せ、アレキシ。
恥ずかしいパーカー

最後にスゴイのがきましたね。血が飛び散っております。
何回かこれを着て学校に行ったような気がします。恥ずかしいです。
こんなん着て夜歩いてたら、警察に捕まります。
こちらは彼らの6枚目のアルバム「Blooddrunk」のパーカーです。
以前のアルバムよりもダークな作風になっておりましたが、評判はあまりよろしくありませんでした。
最後に
他にも何点か持っていますが、いずれも恥ずかしい服ばかりです。それでも買ったのは、それだけこのバンドのことが好きだったからでしょう・・・。
最近は全く聴いていませんが、久しぶりに聴いてみるのも良いかもしれません。
